2016年01月15日
L型ライト
FULTON社L型ライトです。

第二次世界大戦から現代まで長く使われてきた官給品ライトです。
第二次の頃はスイッチにガードがないタイプが使われていました。

分解すると単純さがわかります。
各パーツに防水ゴムが付けられています。
グリップ底部にはレッドとブルーの偏光板と予備の電球が入っています。
昔はフィラメントが当たり前で予備が必要だったんですね。
単2電池二個で点灯します。

よく戦場で行われたカスタムでライト先端のパーツを一個外しています。
防水性は下がりますが場所をとらずに済みます。
またLEDにでも変えてみたいですね。

第二次世界大戦から現代まで長く使われてきた官給品ライトです。
第二次の頃はスイッチにガードがないタイプが使われていました。

分解すると単純さがわかります。
各パーツに防水ゴムが付けられています。
グリップ底部にはレッドとブルーの偏光板と予備の電球が入っています。
昔はフィラメントが当たり前で予備が必要だったんですね。
単2電池二個で点灯します。

よく戦場で行われたカスタムでライト先端のパーツを一個外しています。
防水性は下がりますが場所をとらずに済みます。
またLEDにでも変えてみたいですね。