2016年04月06日

ドイツM43規格帽

マキシミリアン・ハペン製M43規格帽です。
ドイツM43規格帽
価格は4800円でした。
コスプレ要素の強い製品と思っていましたがなかなか実用的で驚きました。
素材はウールで暖かく冬場の登山では良くかぶっていきます。
ドイツM43規格帽
内側もしっかりと作られており、側面には通気口もあります。
暖かさを維持しつつ蒸れることもありません。
ドイツM43規格帽
展開すると耳や後頭部もカバーできます。
さすが寒い国の帽子といった感じです。
ドイツM43規格帽
デザインもよく気に入った一品です。
戦争のはらわたのシュタイナーを思い出します。





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Posted by FGK  at 12:09 │Comments(4)ドイツ軍(WW2)

この記事へのコメント
コメントありがとうございます‼︎
中国製でしたか〜
失礼しました。
これを機に自分も少しずつ装備の勉強をしようと思います。
また何か有りましたらどんな事でも良いので気軽にコメントして下さい‼︎
Posted by FGKFGK at 2016年09月15日 20:05
ご説明ありがとうございます

先日にその店に追い合わせた結果

マキシミリア・ハペン製のものは中国製ですが

ドイツのメーカーが監修しいるため価格の割に品質は他の中国製より良いと思うとの内容を返信しました
Posted by ありがとう at 2016年09月15日 17:55
コメントありがとうございます‼︎
富嶽隊ブログ担当のASAHIです。
申し訳御座いません。
M43規格帽については自分はあまり分かりません。
と言うのも、この記事は富嶽隊隊長のNが書いた記事になっております....
職業上の都合で現在Nと話せる機会が少ないので詳しい説明はできませんが、本日は自分の見解を書かせて頂こうと思います。
自分は装備についてはまだまだ未熟なので、あくまで参考程度にして下さい。
まず、この帽子のメーカーは記事の説明にも有ります様に、マキシミリアン・ハペン(ドイツ)製になっております。
自分が見た感想ですが、主な素材のウール生地は見た目以上にしっかりとしている様に思われました。
ただ、マキシミリア・ハペン製の帽子は他のメーカーの帽子よりも少しウールが薄いと言う意見も見受けられます。
N自身、このM43規格帽はコスプレ要素が強い商品だと思って購入したが、使って見るとウール生地が暖かく、冬の登山などでも使用できる。
帽子内部に通気口が有るので蒸れる心配も無い。
と言っておりました。
4,800円で購入したという事を考えると、S&GrafのM43規格帽 将校用の帽章付きを購入したのだと思われます。
以下はNが購入したと思われるショップの製品情報URLです。
https://www.sandgraf.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=102_126_188&products_id=1122
以上です。
持ち主で無い者の見解で申し訳御座いません。
また気になる事が有れば気軽にコメントして下さい。
分かる範囲で説明させて頂きます。
Posted by FGKFGK at 2016年09月10日 23:21
そのメーカーが作った帽子の質はどうですか?

日本のメーカーですか?
Posted by こんにちは at 2016年09月09日 11:54
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