2016年04月06日
ドイツM43規格帽
マキシミリアン・ハペン製M43規格帽です。

価格は4800円でした。
コスプレ要素の強い製品と思っていましたがなかなか実用的で驚きました。
素材はウールで暖かく冬場の登山では良くかぶっていきます。

内側もしっかりと作られており、側面には通気口もあります。
暖かさを維持しつつ蒸れることもありません。

展開すると耳や後頭部もカバーできます。
さすが寒い国の帽子といった感じです。

デザインもよく気に入った一品です。
戦争のはらわたのシュタイナーを思い出します。

価格は4800円でした。
コスプレ要素の強い製品と思っていましたがなかなか実用的で驚きました。
素材はウールで暖かく冬場の登山では良くかぶっていきます。

内側もしっかりと作られており、側面には通気口もあります。
暖かさを維持しつつ蒸れることもありません。

展開すると耳や後頭部もカバーできます。
さすが寒い国の帽子といった感じです。

デザインもよく気に入った一品です。
戦争のはらわたのシュタイナーを思い出します。
中国製でしたか〜
失礼しました。
これを機に自分も少しずつ装備の勉強をしようと思います。
また何か有りましたらどんな事でも良いので気軽にコメントして下さい‼︎
先日にその店に追い合わせた結果
マキシミリア・ハペン製のものは中国製ですが
ドイツのメーカーが監修しいるため価格の割に品質は他の中国製より良いと思うとの内容を返信しました
富嶽隊ブログ担当のASAHIです。
申し訳御座いません。
M43規格帽については自分はあまり分かりません。
と言うのも、この記事は富嶽隊隊長のNが書いた記事になっております....
職業上の都合で現在Nと話せる機会が少ないので詳しい説明はできませんが、本日は自分の見解を書かせて頂こうと思います。
自分は装備についてはまだまだ未熟なので、あくまで参考程度にして下さい。
まず、この帽子のメーカーは記事の説明にも有ります様に、マキシミリアン・ハペン(ドイツ)製になっております。
自分が見た感想ですが、主な素材のウール生地は見た目以上にしっかりとしている様に思われました。
ただ、マキシミリア・ハペン製の帽子は他のメーカーの帽子よりも少しウールが薄いと言う意見も見受けられます。
N自身、このM43規格帽はコスプレ要素が強い商品だと思って購入したが、使って見るとウール生地が暖かく、冬の登山などでも使用できる。
帽子内部に通気口が有るので蒸れる心配も無い。
と言っておりました。
4,800円で購入したという事を考えると、S&GrafのM43規格帽 将校用の帽章付きを購入したのだと思われます。
以下はNが購入したと思われるショップの製品情報URLです。
https://www.sandgraf.jp/index.php?main_page=product_info&cPath=102_126_188&products_id=1122
以上です。
持ち主で無い者の見解で申し訳御座いません。
また気になる事が有れば気軽にコメントして下さい。
分かる範囲で説明させて頂きます。
日本のメーカーですか?