2016年01月29日
M56,M61キャンティーンカバー
M56とM61キャンティーンカバーです。
右上の一つだけm56です。

M56とM61の違いはひと目ではわかりません。
蓋の補強がナイロンのものがM61。コットンのものがM56となっているそうです。
オークションでM61キャンティーンを4つ購入した際、出品者が分からずに混ぜてしまい一つだけM56となっていました。
一つ2000円ほどでした。

M61よりもM56のほうが高いので、逆の間違いでなくて良かったです。

中にはHayes社製キャンティーンと実物キャンティーンカップを入れています。
またの機会にキャンティーンカップも紹介したいと思います。

最も古いもので1956年製造でした。
ちなみにキャンティーンカバー内側には毛羽立った生地が貼られており、水を付けることでキャンティーンの温度を下げることができます。
細かい実用的な工夫がされているところが興味深いですね。
右上の一つだけm56です。

M56とM61の違いはひと目ではわかりません。
蓋の補強がナイロンのものがM61。コットンのものがM56となっているそうです。
オークションでM61キャンティーンを4つ購入した際、出品者が分からずに混ぜてしまい一つだけM56となっていました。
一つ2000円ほどでした。

M61よりもM56のほうが高いので、逆の間違いでなくて良かったです。

中にはHayes社製キャンティーンと実物キャンティーンカップを入れています。
またの機会にキャンティーンカップも紹介したいと思います。

最も古いもので1956年製造でした。
ちなみにキャンティーンカバー内側には毛羽立った生地が貼られており、水を付けることでキャンティーンの温度を下げることができます。
細かい実用的な工夫がされているところが興味深いですね。